暗号の本棚
暗号戦史:作品別
作品別 著 者 名 備 考
明石元次郎大佐 前坂 俊之
暁の珊瑚海 森 史郎
暗号 長田 順行 暗号理論掲載
暗号―日本海軍の通信解析 中牟田 研一 一億人の昭和史:日本の戦史9:太平洋戦争3
暗号戦争 吉田 一彦 暗号理論掲載
暗号戦 ブルース・ノーマン WWUブックス63
暗号を盗んだ男たち 檜山 良昭
暗号戦 近藤 昭 偕行:32回掲載
暗号戦争 デーヴィッド・カーン
暗号解読をめぐるSSUへの広瀬栄一の供述 宮杉 浩泰 Intelligence-9
暗号解読戦、日本軍は米英に勝っていた 小谷 賢 諸君:H16.2号
暗号解読班――40号室 バーバラ・タックマン
暗号戦線 ビルマ作戦電報班 非売品
暗号圖書現状表第50号 旧海軍部官房
暗号圖書現状表附録第1号 旧海軍部官房
暗号と私 早川 広次 陸士39会報
暗号に敗れた日本 原 勝洋 
暗号名はマジック 小松 啓一郎
暗号名イントレピッド ウィリアム・スティーヴンソン
暗号名ウルトラ山本長官機を撃墜す 原 勝洋 文藝春秋S55.5号
暗号名グリフィン アーノルド・クラミッシュ
暗号はこうして解読された 原 勝洋 
ある暗号解読者の終戦 田中 國夫
或る特種情報機関長の手記 平尾 治 自費出版
アメリカ国立公文書館の国家安全保障局関係資料 リロイ・W・ガードナー Intelligence-2
アメリカの「戦争責任」を問う 西 鋭夫 諸君:2007.5号
意外史 日本海軍 小池 猪一
伊号第27潜水艦の活躍 吉田 菊芳
イギリスの情報外交 小谷 賢
一暗号兵の参戦回想記 石村 力三
一海軍士官の回想 中山 定義
イスラエル軍のガザ侵攻"鉛鋳造作戦" 稲坂 硬三 軍事研究2009.4
インヴィジブル・ウェポン ヘッドリク、 D.R
インフォメーション・ウォー 江畑 謙介
インテリジェンス・オフィサーの無念 白石 仁章 小説新潮:2010.3
インテリジェンス解読B (クウェート侵攻) 橋本 力 軍事研究:2009.6
インテリジェンス解読C (バルバロッサ作戦) 橋本 力 軍事研究:2009.7
インテリジェンス解読D (真珠湾奇襲) 橋本 力 軍事研究:2009.10
インテリジェンス解読E (ソ連の核開発) 橋本 力 軍事研究:2009.11
インテリジェンス解読F (ソ連の核開発) 橋本 力 軍事研究:2009.12
インテリジェンス解読G (イギリスSOE) 橋本 力 軍事研究:2010.3
インテリジェンス解読H (英の対独工作) 橋本 力 軍事研究:2010.5
インテリジェンス解読I (英の対日工作) 橋本 力 軍事研究:2010.7
インテリジェンス解読J (プロパガンダ機関) 橋本 力 軍事研究:2010.10
インテリジェンス解読K (キューバ危機前) 橋本 力 軍事研究:2010.7
インテリジェンスという戦争 中西輝政、大森義夫、勝股秀通、佐藤優 対 手嶋龍一 中央公論:2007.7
インテリジェンスと恐怖の報酬 北岡元、小谷賢、中西輝政 諸君2007.2号
インテリジェンスに翻弄された東郷茂徳の悲劇 蓑原 俊洋 諸君2007.5号
インテリジェンスの歴史 北岡 元
インテリジェンス戦争 黒井 文太郎(編)、佐藤 優(解説)
インテリジェンス 武器なき戦争 佐藤 優、 高 永
インテリジェンス闇の戦争 ゴードン・トーマス
陰謀と諜報の世界 ジョック・ハスウェル
ウィンストン・S・チャーチルと英国情報 赤木 完爾 軍事史学通巻106・107号
ウルトラ・シークレット F・W・ウィンターボザム
ヴェノナ ジョン・ヘインズ&ハーヴェイ・クレア
海燃ゆ 工藤 美代子
運命の夜明け 森 史朗
エシュロンと情報戦争 鍛治 俊樹
英国機密ファイルの昭和天皇 徳本 栄一郎
英国二重スパイ・システム ベン・マッキンタイアー
エシュロン 産経新聞特別取材班
エシュロン 小倉 利丸 編
エニグマ暗号戦 広田 厚司
エニグマ・コード ヒュー・S・モンティフィオーリ
エニグマ・コードを解読せよ マイケル・パターソン
エノラ・ゲイ ゴードン・トーマス、マックス・モーガン
オウム帝国の正体 一橋 文哉
沖縄戦と暗号作戦 保坂 廣志 琉球大学学術リポジトリ所収
沖縄戦における日米の情報戦 保坂 廣志他 琉球大学学術リポジトリ所収
面白いほどよくわかる太平洋戦争 太平洋戦争研究会
女スパイ J・バーナード・ハットン
外務省の大罪 森 清勇
海軍航空隊始末記 源田 実
海軍の教育制度 平間 洋一 歴史読本:2010.9
海軍乙事件 吉村 昭
海軍甲事件 吉村 昭
海軍少年電信兵 海軍通信学校第52期記念出版委員会
海軍暗号書D壱(発信用) 原 勝洋 (監修・解説)
海軍軍令部 豊田 穣
海軍こぼれ話 阿川 弘之
海軍参謀 吉田 俊雄
海軍士官の隠語 青木 勉 別冊1億人の昭和史
海軍短現士官よもやま物語 坂田 治吉
海軍電波追憶集 第1號 海軍電波関係物故者顕彰慰霊会
海軍特信班 海軍七洋会
海軍の昭和史 提督と新聞記者 杉本 健
海軍の反省 福留 繁
海軍無線通信の記述 久松 安 (横須賀通信同窓会)
外国映画に見るアジア・太平洋戦争 冬門 稔弐、柚木 浩
回想 学徒出陣 野原 一夫
回想の日本外交 西 春彦
開戦前夜 児島 襄
開戦前夜の東京スパイ戦 檜山 良昭 別冊歴史読本86冬号
解読されていた日本の暗号電文(ミッドウェー) 原 勝洋 写真太平洋戦争2
解読されていた日本の暗号電文(アッツ・キスカ) 原 勝洋 写真太平洋戦争2
解読されていなかった暗号システム 原 勝洋 写真太平洋戦争2
解読されていた山本長官の行動 原 勝洋 写真太平洋戦争3
解明!真珠湾攻撃無線傍受疑惑の真相 左近允 尚敏 歴史読本:2007.9
外務省の百年史 下巻 外務省百年史編纂委員会
かくて昭和史は甦る 渡部 昇一
隠されたる歴史 第770頁 小畑 武三
風と雲と最後の諜報将校 原田 統吉
関東軍参謀部 宍倉 壽郎
消えた潜水艦イ52 新延 明、佐藤 仁志
消えたヤルタ密約緊急電 岡部 伸
北朝鮮の女スパイ 全 富億
北朝鮮対日謀略白書 恵谷 治
北朝鮮諜報機関の全貌 呉 基完
北朝鮮諜報部隊 田代 更生
北朝鮮弾道ミサイルの最高機密 李 福九
奇襲論争と暗号秘話 週刊読売・編集部 週刊読売:S42.12.15
逆転 ウォルター・ロード
玉砕 暗号電文で綴るパラオの死闘 舩坂 弘
巨大戦艦大和はなぜ沈んだのか 中見 利男
巨星「ヤマモト」を撃墜せよ! C・V・グラインズ
機密指定解除 トーマス・B・アレン
空戦 ジョン・ベダー
軍事情報戦略と日米同盟 松村 昌廣
クラウゼヴィッツの暗号文 広瀬 隆
経済スパイ戦争の最前線 ジョン・ファイアルカ
決定的瞬間 B・タックマン(町野武訳)
血戦!ミッドウェー・アッツ 飯塚 つとむ
検証・真珠湾の謎と真実 秦 郁彦 編
検証 山本五十六の戦死 山室 英男、緒方 徹
現代史を変えた 実録!スパイ大作戦 青井 邦夫 他
現代スパイ作戦史 市川 宗明 軍事研究1974.1
現代の諜報戦争 塚本 勝一
KGB フリーマントル
公安警察アンダーワールド 別冊宝島編集部
孤島の戦場 悲しき兵隊よもやま物語 東倉 勉一
極秘電報に見る戦争と平和 大塚 虎之助
国際情報戦 加藤 龍樹
国家情報戦略 佐藤 優、高 永
国家戦略とインテリジェンス 奥田 泰広
国家の謀略 佐藤 優
国際陰謀 三浦 三郎
国際スパイゾルゲの真実 NHK取材班、下斗米伸夫
国際スパイゾルゲ日本へ侵入す 柴田 伸明 歴史への招待23
国際諜報戦争 青木 日出雄
国際通信史でみる明治日本 大野 哲弥
国際謀略 実松 譲
極秘捜査  (対オウム事件ファイル) 麻生 幾
誤算の論理 児島 襄
これが特務班だ 古谷 多津夫
ザ・スーパー・スパイ アレン・ダレス
ザ・マンシリーズ 山本五十六 本多 光夫 編集 プレジデント版
雑学 太平洋戦争 佐治 芳彦
「最強情報戦略国家」の誕生 落合 信彦
最後の暗号兵 太田 俊夫 丸:H8.15別冊
参謀の戦争 土門 周平
参謀本部通信課について 仲野 好雄
参謀本部の暴れ者 三根生 久大
参謀本部と太平洋戦争 加登川幸太郎他 歴史と人物S60.8
一二月八日の意味するもの 週刊朝日編集部 週刊朝日S36.12.8
CIA フリーマントル
CIA 失敗の研究 落合 浩太郎
CIAスパイ装備図鑑 キース・メルトン
自衛隊情報部隊の誕生と歩み 黒井 文太郎 軍事研究2009.4,5
私記 キスカ撤退 阿川 弘之
私見 真珠湾攻撃 西本 忠敏
実戦の体験に基く電報業務所見 萩原 中尉 偕行社特報60
実録 真珠湾奇襲 西澤 尚昭 編集
実録 太平洋戦争 秦 郁彦
支那事変通信管見 折田 正男 偕行社特報48
ジミーの誕生日 猪瀬 直樹
写真の裏の真実 岸本 達也
情報戦の敗北 長谷川慶太郎(責任編集) 近代戦史研究会(編)
情報戦に完敗した日本 岩島 久夫
情報なき戦争指導 杉田 一次
情報敗戦 谷光 太郎
新情報戦 朝日新聞社編
情報士官の回想 中牟田 研一
情報戦略 上村 健二
情報戦争 実松 譲
情報戦争 藤原 肇、 早川 聖
情報戦争のグローバル化と「経国済民」の策 山本 武彦 Intelligence-2
情報入門 松島 慶三
情報将校 明石元二郎 豊田 穣
情報と通信の文化史 星名 定雄
情報将校の比島軍司令部戦記 木下 和信 丸:H5.8別冊
情報収集艦プエブロ号 上・下 トレバー・アンブリスター
情報戦で敗れた帝国海軍 野村 長 歴史と人物S60.8
昭和史発掘 幻の特務機関「ヤマ」 斎藤 充功
史上最大の人事 額田 坦著 上法 快男編
実例に見るコンビの研究 土門 周平 丸:H5.6別冊
自分史 八十路を超えて 鈴木 松治 非売品
写真 太平洋戦争 第2巻 雑誌「丸」編集部
写真 太平洋戦争 第3巻(文庫) 雑誌「丸」編集部
写真 太平洋戦争 第4巻(文庫) 雑誌「丸」編集部
証言・真珠湾攻撃 藤田怡与蔵ほか
昭和16年12月8日 児島 襄
昭和陸軍のインテリジェンス 小谷賢、岡田幹彦、松田十刻 歴史街道2008.4
昭和陸軍の研究 保坂 正康
昭和史 半藤 一利
昭和史を動かしたアメリカ情報機関 有馬 哲夫
昭和史七つの謎 保坂 正康
昭和史の天皇20 読売新聞編
昭和史の謎を追う(上) 秦 郁彦
昭和史の謎を追う(下) 秦 郁彦
昭和天皇独白録 寺崎秀成
昭和の戦争8 諜報戦争 責任編集 今野 勉
深海からの声 富永 孝子
深海の使者 吉村 昭
真実の太平洋戦争 奥宮 正武
知られざるインテリジェンスの世界 吉田 一彦
私論 ミッドウェー 伊藤 秀司
紳士の国のインテリジェンス 川成 洋
真珠湾 日米開戦の真相とルーズベルトの責任 ジョウジ・モーゲンスターン
真珠湾以前における三国同盟間の通信情報協力 ジョン・W・M・チャップマン 軍事史学通巻106・107号
真珠湾奇襲 杉田 誠
真珠湾攻撃 ジョン・トーランド
真珠湾攻撃 須藤 眞志 歴史読本:2010.9
真珠湾攻撃  太平洋戦争研究会編 戦記クラシックス
真珠湾攻撃 戸高一成他 歴史街道2009.1
真珠湾のスパイ 吉川 猛夫
真珠湾スパイの回想 吉川 猛夫 スパイ戦史シリーズ1
真珠湾奇襲攻撃70年目の真実 市來 俊男
真珠湾奇襲はルーズベルトの謀略か 須藤 真志 別冊歴史読本86冬号
真珠湾奇襲・ルーズベルトは知っていたか 今野 勉
真珠湾〈奇襲〉論争 須藤 真志
真珠湾攻撃「暗号解読」50年目の終止符 週刊新潮編集部 週刊新潮H1.12.21
真珠湾攻撃総隊長の回想 淵田 美津雄
真珠湾攻撃―米国首脳部の期待と誤算 筒井 充 軍事史学通巻26号
真珠湾攻撃に関するキンメル提督の陳述 キンメル提督
真珠湾攻撃の真実 太平洋戦争研究会
真珠湾最後の真実 ヘンリー・クラウゼン
真珠湾作戦回顧録 源田 実
真珠湾「騙し討ち」の新事実 斉藤 充功 文春:2003.12
真珠湾・リスボン・東京 森嶋 守人
真珠湾日本を騙した悪魔 ジョン・コールマン
真珠湾の審判 ロバート・A・シオボールド
真珠湾の天皇とニッポン人 伊藤 一男
真珠湾の裏切り ジェイムズ・ラスブリッジャー、エリック・ネイヴ
真珠湾は燃えている ジョン・トーランド
真珠湾は眠っていたか T運命の序曲 ゴードン・W・プランゲ
真珠湾までの365日 実松 譲
「真珠湾」68年目の真実「日米開戦」 西木 正明 文芸春秋2009.1
宿命のアラブ・イスラエル諜報戦 田畑 正儀 軍事研究1974.1
図解 スパイ戦争 毛利 元貞
スターリンの対日情報工作 三宅 正樹
スパイ リーダーズ・ダイジェスト編
スパイ J.バーナード・ハットン
スパイ! リチャード・ディーコン
スパイ  (第2次大戦の影の主役たち) ロバート・ホールデン
スパイキャッチャー ピーター・ライト
スパイ工作の恐怖 グラハム・ヨースト
スパイ・ゾルゲと暗号 寺谷 弘壬 防衛調達と情報管理23
スパイの科学 ダニエル・コーエン
スパイの世界 中薗 英助
スパイの世界 内外政治研究所編
スパイの実態 警察庁警備局
スパイの歴史 テリー・クラウディ
スパイだったスパイ小説家たち アンソニー・マスターズ
スパイ伝説 ナイジェル・ウエスト
すべては傍受されている ジェイムズ・バムフォード
1941年2月の極東危機とイギリス情報部 小谷 賢 軍事史学第153号
成果の少なかった日本の支那派遣軍の特種情報部の活動 OSS・X-2リポート Intelligence-2
世紀の大スパイ陰謀好きの男たち 柏原 竜一
西南の役と暗号 長田 順行
セイロン作戦の一考察 横谷 英暁 軍事史学通巻163号
世界から見た大東亜戦争 名越 二荒之助編
世界スパイ作戦 広田 厚司
世界の情報機関 立花 正照
赤色スパイ団の全貌 C.A.ウイロビー
零戦の真実 坂井 三郎
戦艦大和 吉田 満
戦艦「大和」暗号士の終戦 永沢 道雄
全記録ハルビン特務機関 西原 征夫
戦後のスパイ事件 諜報事件研究会
戦時期日本の暗号解読とアメリカの対応 森山 優 Intelligence-9
潜水艦諜報戰 S.ソンタグ、 C.ドルー   
戦前期における日本の暗号解読能力に関する基礎研究 森山 優 国際関係・比較文化研究3−1
戦前期における日本の外交暗号解読の事実と政策決定への影響 蓑原 俊洋 軍事史学通巻151号
戦前期日本の暗号解読情報の伝達ルート 宮杉 浩泰 日本歴史2006.12
戦争回避の機会は二度潰えた 細谷 千博 × 佐藤 元英 中央公論:2007.12
戦争 ウソのような本当の話 ビックリデータ編集部
戦史叢書 大本営陸軍部(2) 防衛庁防衛研修所戦史室 巻20
戦史叢書 ミッドウェー海戦 防衛庁防衛研修所戦史室 巻43
戦史叢書 南東方面海軍作戦(3) 防衛庁防衛研修所戦史室 巻96
戦史叢書 海軍部大東亜戦争開戦経緯(2) 防衛庁防衛研修所戦史室 巻101
戦史ノート 児島 襄
戦史の教訓 巨大組織のアキレス腱
―海軍乙事件にみる情報漏洩と隠ぺい体質―
山口 昭和 MAMOR2009.2~3
戦史の教訓 真珠湾「騙し打ち」問題の背景 相澤 淳 MAMOR2009.6~7
戦史の教訓 日中戦争下の情報戦
  ―日本の暗号を解読せよ―
岩谷 将 MAMOR2010.6~7
先輩は語る 仲野好雄大佐 偕行編集部 偕行「63.10〜12」
戦略・戦術でわかる太平洋戦争 太平洋戦争研究会
″像のオリ″の停止確実か 石川 巖 軍事研究2008.11
"像のオリ"転じて"ダチョウ園" 石川 巖 軍事研究2009.2
続 陸軍中野学校 畠山 清行
空のスパイ戦争 アート、ディック・ファン・デル
ゾルゲ、上海ニ潜入ス 楊 国光
「ゾルゲ・尾崎」事典 古賀 牧人
  第11軍通信隊 久保村 正治
第一次大戦における諜報活動 水田 律 軍事研究1974.1
第二次大戦期日本の暗号解読における欧州各国との提携 宮杉 浩泰 Intelligence-9
第2次世界大戦期日本の諜報機関分析第1巻 山本 武利
第2次世界大戦期日本の諜報機関分析第3巻 山本 武利
第2次世界大戦期に於ける日本人数学者の戦時研究 木村 洋 暗号理論掲載
大海軍惜別記 実松 譲
大戦前夜の諜報戦―陸軍中野学校シリーズ 畠山 清行
大戦略なき開戦 原 四郎
大日本帝国の興亡 1暁のZ作戦 ジョン・トーランド
大日本帝国の興亡 2昇る太陽 ジョン・トーランド
大日本帝国の興亡 3死の島々 ジョン・トーランド
大日本帝国の興亡 4神風吹かず ジョン・トーランド
大日本帝国の興亡 5和平をへの道 ジョン・トーランド
大東亜戦争「敗因」の検証 佐藤 晃
大東亜戦争に於ける暗号戦と現代暗号 釜賀 一夫 昭和軍事秘話:中
対米最後通告をめぐる日本海軍の対応 市來 俊男 軍事史学通巻106・107号
太平洋の試練 イアン・トール
太平洋戦争 上下 児島 襄
太平洋暗号戦史 W.J.ホルムズ(妹尾作太男訳) スパイ戦史シリーズ3
太平洋戦争4 「第二段作戦」 編集長:星川 武 歴史群像シリーズ
太平洋戦争と日米情報戦 実松 譲 軍事研究1974.1
太平洋戦争49の謎 副田 護
太平洋戦争暗号作戦 上 エドウィン・T・レートン 他
太平洋戦争暗号作戦 下 エドウィン・T・レートン 他
太平洋戦争情報戦   (戦記シリーズ41) 椎野 八束(編集) 別冊歴史読本
太平洋戦争六大決戦 秦 郁彦
太平洋戦争の1347日間 軍令部在職者座談会 歴史と人物:60冬
太平洋戦争の勝敗を決した暗号戦 横井 俊之
太平洋の提督 ジョン・D・ポッター
大本営が震えた日 吉村 昭
大本営機密日誌 種村 佐孝
大本営参謀の情報戦記 堀 栄三
大陸通信戦記 野元 巳郎
高木惣吉日記 高木 惣吉
騙し合いの戦争史 吉田 一彦
ダブル・エージェント ジョン・モー
誰も書かなかった日本陸軍 浦田 耕作
WWU秘話 広田 厚司  
知恵の戦い L.ファラゴー
知将 秋山 真之 生出 寿
超スパイ機関 アンドリュー・タリー
中国スパイ摘発「報復」の標的 麻生 幾 文芸春秋2018.8
駐米大使館「二日酔い」説は濡れ衣だ 井口 武夫、深田 祐介 諸君:2009.2
張鼓峰事件における日本陸軍の情報活動 宮杉 浩泰 Intelligence-13
諜報戦争における情報活動 作良 義文 軍事研究1974.1
諜報 ゲルト・ブッフハイト
諜報員たちの戦後 斎藤 充功
諜報機関 市川 宗明
諜報機関 ニュースなるほど塾
諜報機関に騙されるな! 野田 敬生
諜報三万里の中に躍る暗号戦 稲森 利助
諜報戦争 ケネディ、ウイリアム他
諜報と歴史 黒羽 茂
諜報太平洋戦争 松島 慶三 スパイ戦史シリーズ2
諜報の天才 杉原千畝 白石 仁章
沈黙のファイル 共同通信社社会部 日本推理作家協会賞
チューリング コープランド、B.ジャック
通信隊戦記 久保村 正治
通信運用の教訓 大本営通信課 偕行社記事830号
通信と情報の保全「暗号化の話」 井上 孝司 軍事研究2011.11
兵どもの夢の跡 田丸 直吉
D暗号書の行方を追って 山岡 昇 個人論文
帝国海軍機密室 横井 俊幸
帝国海軍の謎 原 晃徳
徹底研究太平洋戦争 海軍編2 三野 正洋、 大山 正
天皇と戦争責任 児島 襄
電撃奇襲戦と無電謀略 立花 正照 軍事研究1974.1
伝書鳩  もうひとつのIT 黒岩 比佐子
電波通信の発見 鳥羽 利男 軍事研究2007.11
電報利用の心得 藤田 博 偕行社記事830号
ドイツの秘密情報機関 関根 伸一郎
独逸陸軍通信機関に就いて 佐竹 金次 偕行社記事830号
東郷外相は日米開戦を阻止できた 佐藤 元英 文芸春秋:2009.3
盗聴 2・26事件 中田 整一
動乱はわが掌中にあり 水木 揚
読後焼却 L・ファラゴー(佐々淳行訳) スパイ戦史シリーズ5
特務機関 内蒙古アパカ会 岡村秀太郎
特務機関の謀略 山本 武利
トップ・スパイ グイド・クノップ
ドキュメント日米交渉1940〜1941 森 茂樹 ・小谷 賢 歴史読本2012.1
トラトラトラ ゴードン・W・プランゲ
トレイシー 中田 整一
中野学校の秘密戦 伊藤 貞利
なぜ日本は敗れたのか 秦 郁彦
なぜ敗れたか日本海軍 是本 信義
ニイタカヤマノボレ ウォルター・ロード
ニイタカヤマノボレ 佐藤 昭(編) 証言の昭和史4
新高山登レ一二〇八 宮内 寒彌
日系元情報兵と訪ね歩いた「日米戦争」 柳田 由紀子 新潮452009.6^9
二世兵士 激戦の記録 柳田 由紀子
日中戦争期上海領事館の通信傍受活動 宮杉 浩泰 Intelligence 15
日ソ諜報戦の軌跡 黒羽 茂
日中戦争における日本軍のインテリジェンス 小谷 賢 軍事史学通巻171・172号
日露戦争で活躍した無線電信機 鳥羽 利男 軍事研究2008.1
日米ン号情報戦の真実 大久保 義信 「秘録太平洋謀略戦」所収
日米暗号戦争1 豊田 穣、 長田 順行 歴史への招待27
日米暗号戦争2 高坂 正堯、 長田 順行 歴史への招待27
日米暗号戦争と政策決定への影響 蓑原 俊洋 外交フォーラム2003.1
日本外交史23 日米交渉 加瀬 俊一
日米外交秘話 来栖 三郎
日米開戦以降の日本外交の研究 杉原 誠四郎
日米開戦時における日本外交暗号の検証 原 勝洋 監修
日米開戦直前! 緊迫の24時間 須藤 眞志 歴史読本2012.1
日米開戦の重大事実とその後の悲喜劇 杉原 誠四郎 正論2002.3
日米開戦は不可なり 船越 雄一 別冊歴史読本86冬号
日米開戦と暗号戦争 長田 順行 別冊歴史読本1990初夏
日米開戦の真実 新井 喜美夫
日米情報戦記 実松 譲 「情報戦争」改題
日・米・英「諜報機関」の太平洋戦争 リチャード・オルドリッチ
日本のアメリカ諜報機関と秘密工作 黒井 文太郎 軍事研究2009.7
日本を愛したスパイ コンスタンチン・プレオブラジェンスキー
日本海軍はなぜ敗れたか 是本 信義
日本軍とインテリジェンス 小谷 賢 防衛研究所紀要第11巻第1号
日本軍のインテリジェンス 小谷 賢
日本軍の小失敗の研究 三野 正洋
日本人捕虜秘密尋問所「トレイシー」の全貌 中田 整一 現代:2007.9
日本海海戦 松田 十刻
日本海海戦かく勝てり 半藤 一利、 戸高 一成
日本海海戦百周年記念特集 太平洋学会 太平洋学会誌94号
日本海海戦とメディア 木村 勲
日本海海戦における通信 吉田 昭彦 軍事史学通巻65号
日本海軍初期無線電信思出談 木村 駿吉
日本海軍に捧ぐ 阿川 弘之
日本海軍の暗号 山本 正治 別冊1億人の昭和史
日本海軍機密室 週刊朝日編集部 週刊朝日S36.12.8
日本海軍の驕り症候群 千早 正隆
日本海軍の戦略発想 千早 正隆
日本海軍とラットランド英空軍少佐 小谷 賢 軍事史学通巻150号
日本外交の憂鬱 加瀬 俊一
日本軍暗号辞典 保坂 廣志 CD、ダウンロード版
日本軍の暗号作戦 保坂 廣志 CD、ダウンロード版
日本史史話3 近代・現代 大口勇次郎・五味文彦・佐々木隆
日本人は戦略・情報に疎いのか 太田 文雄
日本人の原爆投下論はこのままで良いのか 杉原 誠司郎  
日本、諜報戦に敗れたり 土門 周平 「証言の昭和史4」
日本との秘密戦 エリス・M・ザカリアス
日本のインテリジェンス 岩下 哲典
日本の数学者と暗号解読 足立 恒雄 「数学から社会へ+社会から数学へ」所収
日本の証言 瀬島 龍三
日本の戦争 田原 総一朗
日本の戦歴パールハーバー真珠湾奇襲攻撃 平塚 柾緒
日本の情報機関 リチャード・ディーコン
日本の情報戦略 小谷 賢 新潮45:2020.3
日本の対北朝鮮情報収集能力を暴く 藤井 久 軍事研究2005.1
日本の秘密戦と陸軍中野学校 秦 郁彦 等 歴史と人物 55.10
日本兵捕虜は何をしゃべったか 山本 武利
日本・ポーランド暗号協力に関する一考察 木村 洋 Intelligence-9
日本無線史第9巻 陸軍無線史 電波監理委員会
日本無線史第10巻 海軍無線史
日本連合艦隊 リチャード・ハンブル WWUブックス57
日本陸海軍の情報機構とその活動 有賀 傳
日本陸海軍の生涯 吉田 俊雄
日本陸軍暗号 保坂 廣志、伊藤 秀美 CD、ダウンロード版
日本陸軍暗号はなぜ破られなかったか 座談会:釜賀一夫、藤原邦機、吉村昭 歴史と人物:60冬
日本陸軍と対中国情報 高橋 久志 軍事史学通巻106・107号
日本陸軍の情報戦史 安井 久善 軍事研究1974.1
ニミッツと山本五十六 生出 寿
日露戦争を演出した男 ウッドハウス・瑛子
日露戦争と戦場の諜報戦 長谷川 怜 軍事史学通巻166号
盗まれた暗号(DEADLY MAGIC) E・ローアー(豊田穣訳)
盗まれた暗号(THE BROKEN SEAL) ラディス・ファラゴ(堀江芳孝訳)
盗まれたアメリカ アラン・ハインド
盗まれた情報 カール・ボイド
寝返ったソ連軍情報部大佐の遺書 オレグ・ペンコフスキー
  「八月十五日」は終戦記念日ではなかった 古川 愛哲
敗因を読む 佐々 克明
敗戦の教訓 佐藤 毅
敗北の理由 谷光 太郎
破壊工作 野田 峰雄
パズル・パレス ジェイムズ・バムフォード
パール判事の日本無罪論 田中 正明
パールハーバー A・J.バーカー(訳:中野 五郎) WWUブックス1
パールハーバー ロベルタ・ウールステッター
バルト海のほとりにて 小野寺 百合子
ハル・ノートを書いた男 須藤 眞志
バチカン発・和平工作電 マ−ティン・S・キグリー
萬里一條鐡 隊史編 山西友の会
悲劇の巨星あどみらるヤマモトの死の真相 不明(訳編:速見清志) 丸エキストラ版110
悲運の大使 野村吉三郎 豊田 穣
ヒトラーのスパイたち クリステル・ヨルゲンセン
秘録 陸軍中野学校 畠山 清行  (編:保阪 正康)
秘録 陸軍中野学校 畠山 清行 昭和46年発行
続 秘録 陸軍中野学校 畠山 清行
秘密戦 古谷 多津夫
秘密のファイル  上・下 春名 幹男
米海軍から見た太平洋戦争情報戦 谷光 太郎  
米国諜報文書ウルトラ ジョン・ウィントン
ベルリン特電 江尻 進
「プエブロ」事件とその教訓 兵術同好会
ブラック・チェンバー H・O・ヤードレー  (荒地出版)   暗号理論掲載
ブラック・チェンバー H・O・ヤードレー  (大阪毎日新聞社) 暗号理論掲載
フリッツ・コルベ「究極のスパイ」と呼ばれた男 吉田 一彦 歴史街道2007.12、2008.1
フィンランドにおける通信諜報 広瀬 栄一 昭和軍事秘話:上
不信の同盟 檜山 良昭 丸:S61.3
謀殺 バーク・ディビス
報道電報検閲秘史 竹山 恭二
ポーツマスの旗 吉村 昭
歩兵大隊指揮機関の刷新と視号通信の活用に就いて 外立 岩冶 偕行社特報第66号
凡将 山本五十六 生出 寿
謀略戦 陸軍登戸研究所 斎藤 充功
まさにNCWであった日本海海戦 伊藤 和雄
マリコ 柳田 邦男
マタ・ハリ ラッセル・ウォーレン・ハウ
幻の終戦工作 竹内 修司
満州国軍用無線電信所勤務時の回想 中西 嚴
三浦半島記 (街道をゆく42) 司馬 遼太郎
密使 エリス・M・ザカリアス
密偵・森村正と春潮楼 山崎 博 別冊歴史読本1990初夏
ミッドウェー 淵田 美津雄、 奥宮 正武
ミッドウェー A.J.バーカー WWUブックス9
ミッドウェーの決断 千早正隆、柳田邦男 他
ムッソリーニを逮捕せよ 木村 裕主
「名将」「愚将」大逆転の太平洋戦史 新井 喜美夫
名著で学ぶインテリジェンス 情報研究会
モサド、その真実 落合 信彦
燃える怒涛 豊田 穣
元軍令部通信課長の回想 鮫島 素直
山口 多聞 星 亮一
山本五十六 半藤 一利
山本五十六 田中 宏己
山本五十六 上下 阿川 弘之 伝記小説
山本五十六の最期 蜷川 親正
山本五十六のすべて 新人物往来社編
山本五十六は生きていた ヤコブ・モルガン
山本五十六自決せり 大野 芳
山本司令長官機撃墜の写真 左近允 尚敏 水交H20.7
山本長官機被撃墜事件の解明 吉田 昭彦 波濤「H2.5」
山本大将の戦死と暗号 おざわ よしお 海と空1960.1
憂国のスパイ ゴードン・トーマス
米内光政と山本五十六は愚将だった 三村 文男
四人の連合艦隊司令長官 吉田 俊雄
余話として 司馬 遼太郎
拉致 高世 仁
「藍衣社」・「CC団」・情報戦 岩谷 将 軍事史学通巻171・172号
陸軍暗号教範 保坂 廣志 CD、ダウンロード版
陸軍暗号将校の養成 保坂 廣志 CD、ダウンロード版
陸軍省軍務局 保坂 正康 スパイ戦史シリーズ7
陸軍省軍務局と日米開戦 保坂 正康
陸海軍戦史に学ぶ 負ける組織と日本人 藤井 非三四
陸軍潜水艦隊 中島 篤巳
陸軍船舶戦争 松原 茂生、遠藤 昭
陸軍におけるCOMINTの萌芽と発展 中村 文雄 新防衛論集16巻1号
陸軍中野学校 畠山 清行 サンケイ新聞出版社版
陸軍中野学校 秘密戦史 畠山 清行
続 陸軍中野学校 秘密戦死 畠山 清行
陸軍中野学校 1 諜報戦史 畠山 清行 秘録陸軍中野学校の改版
陸軍中野学校 2 続諜報戦史 畠山 清行 続秘録陸軍中野学校の改版
陸軍中野学校 4 続秘密戦史 畠山 清行
陸軍中野学校 5 ゲリラ戦史 畠山 清行
陸軍中野学校終戦秘史 畠山 清行   編:保坂 正康
陸軍中野学校の考察 牟田 照雄 Intelligence 15
陸軍特別幹部候補生 浦田 耕作 丸:H6.4「戦争と人物8」
陸軍特別幹部候補生物語 村田 貫二
陸軍登戸研究所の真実 伴 繁雄
陸軍登戸研究所の青春 新多 昭二
ルーズベルトは真珠湾攻撃を知っていた 富永 謙吾 別冊週刊読売・太平洋航空戦
烈将 山口多聞 生出 寿
連合艦隊99謎 加来 耕三
連合艦隊 サイパン・レイテ海戦記 福田 幸弘
聯合艦隊作戦室から見た太平洋戦争 中島 親孝
聯合解体司令長官 山本五十六 半藤 一利
連合艦隊の最後 伊藤 正徳
6機の護衛戦闘機 高城 肇
ローズヴェルトは真珠湾攻撃を事前に知っていたか 左近允 尚敏 歴史読本2012.1
ワールド・インテリジェンス Vol 1 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2006.7別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 2 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2006.9別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 3 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2006.11別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 4 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2007.1別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 5 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2007.3別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 6 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2007.5別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 7 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2007.7別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 8 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2007.9別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 9 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2007.11別冊
ワールド・インテリジェンス Vol 10 ジャパン・ミリタリー・レビュウー 軍事研究2008.1別冊
わが海軍、わが提督 実松 譲
わが電波謀略戦 伊藤 春樹
わがまち港北 平井 誠二
私のなかの海軍予備学生 阿川 弘之
私の波濤 実松 譲
私の履歴書 阿川 弘之
私も或る日、赤紙一枚で 太田 俊夫
われらかく戦えり 海軍通信学校四十四期生会 非売品
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